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 ■ S ■


 ■ SAINT JAMES ■
1889年、フランスはノルマンディ地方のセントジェームス村で創業したニットメーカー「セントジェームス」。バスクシャツのメーカーとしては日本でもすっかり定着してます。バスクシャツの起源は16世紀。スペインとの国境に程近いバスク地方の漁師がコスチュームとして愛用していたことからその名が付きました。巨匠“ピカソ”が愛用していたことでもお馴染みですね。当時から漁師の第二の皮膚とまで言われていたこのシャツは、洗うほどに味が出るしっかりした生地が一番の魅力。ブランドタグは世界文化遺産として有名なモンサンミッシェル城をモチーフにしています。


 ■ SANTA CRUZ ■
 1973年に設立されたスケートブランド「サンタクルズ」。80年代にカリスマ的存在だったスケーター“クリスチャンホソイ”がここのライダーだった事も有名。ジムフィリップスのイラストを始めとした過激なデザインのものが人気を集め、オールドスケートカルチャーの中でも最も代表的なブランドの一つ。当時からのコアなファンも多く、オリジナルアイテムはヴィンテージものとして高値で取引されている程。40周年を迎え、再び注目されているブランドです。

 ■ Sanuk ■
「今あるものとは違った何かが欲しい」と、南カリフォルニアのサーファー達によって始められたサンダルブランド“サヌーク”(タイ語でハッピーの意味)。1999年、サーフ関連の会社で働いていたジェフ・ケリーは、履き心地とかっこ良さを兼ね備えたサンダルを作りたいという思いで会社を設立。当店でも取り扱っておりますが、人工芝やガテマラ柄を使用したりと、数々の斬新なアイデアでサーファーにはもちろん、ファッションアイテムとしても絶大な人気を誇るブランドへと成長しました。ドノバン・フランケンレーター、シェーン・ドリアン、ティミー・ターナー他、数多くのサーファーもサポートしています。

 ■ SAVE KHAKI ■
 2006年、J.CREWやBanana Republicでのデザイナー経験を持つDavid Mullenにより、ニューヨークで設立された「セーブカーキ」。ミリタリーとワークをベースとしながら、シンプルかつ洗練された都会的な洋服をトータルに提案。「体にフィットする快適な着心地」をモットーとしており、実用性とデザインを見事に両立しています。このブランドにより、Davidはニューヨーク最優秀新人デザイナーズ賞を受賞。派手な装飾ではなく、シンプルさと着心地を追求したリアルクローズは、各国で高い評価を受けています。

■ SCALA ■
 数あるドーフマンのネームの中で、ストローハット(麦わら帽)に特価したレーベル「スカラ」。あらゆる種類のストローハットを展開しており、このネームの中にもクラシコ、パナマ、ウエスタンスタイルといったラインが幾つか存在します。こちらも老舗ながらのしっかりした作りでありながら、他ブランドよりリーズナブルな価格設定が嬉しい。日本では女性用のつば広帽子が人気で、ドーフマンより馴染みのある方も多いかと思います。

 ■ SCHOTT ■
1913年より創業されたアメリカのカジュアルブランド「ショット」。レザー製品の特にライダースジャケットで有名ですが、幅広いカジュアルウエアを手掛けている老舗ブランドです。今でもアメリカ製にこだわり、上質な製品を作り続けているところはさすがです。弊社は1995年までSCHOTT社のカタログにある製品のほとんどを輸入して全国に卸すだけではなく、積極的に別注をかけ様々な日本向けオリジナル商品を企画しておりました。


 ■ SIERRA DESIGNS ■
1965年、カルフォルニアはバークレー、ジョージ・マークスとボブ・スワンソンの二人によって立ち上げられた「シェラデザインズ」。目前にそびえ立つ雄大なシェラネバダ山脈から命名されたこのブランドは、命を託せる信頼性をコンセプトに、ウエア、テント、寝袋といったアウトドアギアを開発生産。中でも1968年に作られた60/40パーカはあまりに有名。アウトドアシーンだけでなく、街着のスタンダードとしても今なお広く愛され続けています。


 ■ SEBAGO ■
 1946年、ニューイングランド地方の3人のネイティブアメリカン、ジョセフ、ダニエル、ウィリアムによって設立された老舗シューズブランド「セバゴ」。メインプロダクトは、モカシン、ローファー、デッキなどの手縫いのモックシューズ。中でもデッキシューズは、トップサイダーのファクトリーを請け負っていた事もあり、パイオニア的な存在として知られています。設立から60年以上経った現在も、そのオーセンティックな魅力を踏襲しつつ、有名ブランドとのコラボレートなど、新たな分野を開拓。世界85カ国以上で扱われ、広く親しまれています。

 ■ SMITH'S AMERICAN ■
 1906年、ニューヨークはブルックリンにて、ボシュナック一家が創業したワークブランド「スミスアメリカン」。カバーオールやペインターといったベーシックなワークウエアを、米国各地のワーカーに供給、広く親しまれていました。その後、徐々にファッションシーンにシフトし始め、現在は各国に生産を委ねるライセンスアパレルブランドになっています。本来のオーセンティックなワークウエアは、今では古着でも殆ど見かけなくなりましたが、当時スミスの生産を請け負っていた米国の某ファクトリーと交渉し、当店企画で復刻。工場に残っていた当時のネームタグもjalanaエクスクルーシブで採用しており、他では決して手に入らない、スペシャルメイクとなっています。

 ■ SOLID THREADS ■
 2000年、アメリカニュージャージー州、ヴィンテージTマニアのブライアン・カーによって設立されたTシャツブランド「ソリッドスレッズ」。トンチの効いたパロディや、ご当地もの、企業ものなど、60〜70年代のアメリカのTシャツを復刻したような懐かしいTシャツを多数展開。ソフトで雰囲気のある米国製オリジナルベースに、染み込みやラバーを駆使したプリントでヴィンテージ感を演出。こだわった作りでありながら、手頃な価格設定も嬉しい限り。米国内の各有名セレクトで積極展開されており、高い評価を得ています。

 ■ SOLMATE SOCKS ■
 アメリカはバーモント州にて、マリアンヌ・ウォーカリンにより設立された「ソルメイトソックス」。家族経営の小さな工場で一点ずつ手編みされるこのソックスの魅力は、フォークロア調の左右非対称なデザインと、その鮮やかな色使い。花の色から採った色名を見ても判るように、これらのアイデアはバーモントの豊かな自然からインスパイアされています。また、Tシャツを主としたリサイクルコットンを再利用している点も大きな魅力。デザインだけでなく、環境へ対する配慮からも、この靴下のやさしさや、温かさが伝わってきます。

 ■ SPERRY TOPSIDER ■
 1935年、米国マサチューセッツ州にてポール・スペリー氏によって設立されたのシューブランド「スペリー トップサイダー」。氷の上を滑らずに歩く犬の足からヒントを得て開発されたという、平たくカットされたラバーソール、通称スペリーソールを採用したデッキシューズを世界に送り出したブランドとしてあまりにも有名。現在でも米国海軍学校指定ユニフォームや、米国代表セーリングチームなどにも正式にデッキシューズを支給。日本のファッションシーンにおいても、古くからアメリカンカジュアル&トラッドの足元には欠かせない存在として親しまれています。

 ■ SPIEWAK ■
1904年アイザック・スピワック氏によって創業されたニューヨークのウエアメーカー「スピワック」。第一次大戦の時代からアメリカ陸海軍に様々なジャケットを納入。第二次大戦時にもI.SPIEWAK&SONSの社名でA-2を納入するなど、軍用衣料メーカーの老舗として高い信頼を得ています。NYPDやLAPDなどアメリカ警察の防寒ジャケットを手掛けていることからもそのクオリティーの高さは証明されるでしょう。近年はタウンユースへの展開にも力を入れており、着た時のシルエットから細部のディテールに至るまで、かなり完成度の高いウエアを作っています。数々の有名ストリートブランドもココのウエアをベースにしたり、参考にしているというのもうなずけます。

■ STAN RAY ■
 アメリカはテキサス州、ワークウエアやミリタリーウエアを、30年以上に渡り生産しているファクトリー「アールズアパレル」傘下のレーベル「スタンレイ」。無骨な魅力溢れる米国リアルクローズを、リーズナブルなプライスで展開。ファッションブランドではない為、作りの粗さはありますが、今なお米国製を貫いており、作り物ではない本物のアメカジを存分に味あわせてくれる貴重な存在。当店扱いの「ガンホー」と姉妹レーベルになります。

 ■ STERLINGWEAR OF BOSTON ■
 1968年、ベトナム戦争の際、海軍ピーコート製造の為、マサチューセッツ州の首都ボストンにて設立された「スターリングウエア」。現在も海軍を始めとする各官公庁のユニフォームを実際に納品しており、その品質は米政府お墨付き。特にメインであるピーコートはファッションシーンにおいても注目度が高く、ソフトな着心地のハイクオリティーなメルトンウールや、カチっとしたモードなシルエットが支持されています。機能性、防寒性、ファッション性、あらゆる面で評価が高い事こそが、“本物のピーコート”たる所以なのでしょう。

 ■ stussy ■
 1980年、ボードシェイパーだったショーン・ステューシー氏が、カリフォルニアのラグーナ・ビーチで、仲間の為にTシャツをデザインしたのがブランドの始まり。その後、各国のアーティストやスケーターなど、トレンドセッターにウエアを提供したことで話題となります。90年代に入るとその勢いはさらに加速、ニューヨークのSOHOを皮切りに各国の主要都市でショップを展開、ストリートブランドとしてNo1の地位を不動のものとします。その洗練されたイメージは今なお衰える事はなく、世界中で幅広い層から支持を受け続けています。

 ■ stussy X Dickies ■
1922年、テキサスでウィリアム・ステューシー X ディッキーズ氏が立ち上げた「ステューシー X ディッキーズ」。オーバーオールを扱う小さな会社から始まったこのブランドですが、現在では世界中で大きなシェアを誇るワークウエアブランドとなっています。ファッションシーンにおいてもすでに定番ブランドとなっており、874はワーク系チノの代名詞的存在。誰もが一度は穿いているはずですよね。

 ■ stussy X FRED PERRY ■
 1952年、ロンドンにて、伝説的テニスプレイヤーにより立ち上げられ、60年代モッズブームでその知名度を決定的にした「フレッドペリー」。1980年、カリフォルニアで生まれ、ストリートブランドの頂点に君臨する「ステューシー」。英米を代表するビッグブランドによるコラボレート企画。スマートかつエレガントなUKスポーツアイテムに、西海岸ストリートのエッジなデザインを落とし込んだ秀逸アイテムがラインナップ。フレッドペリーはブラックキャンバスシリーズ、ステューシーはデラックスシリーズ、どちらもブランド内でハイエンドに位置するラインからのリリースとなっています。

 ■ Surf Line HAWAII ■
 1964年、ハワイのホノルルにて小さなサーフショップの運営から始まったブランド「サーフライン」。その店は数々の伝説的名ボードを扱っていた事でも有名。そして「これまでにないカラフルでユニークなサーフウエアを作りたい」というコンセプトの元、ボードショーツやシャツといったウエア類を展開。総柄や花柄の生地を使った色鮮やかなそれらのプロダクツは、サーファーだけでなく広い層から支持を集め、ハワイを代表するブランドとして知られるようになりました。インパクトのある生地使いから、西海岸や日本のファッションシーンにおいてもファンは多く、有名ショップによる別注品なども多く見受けられます。



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