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■ BARBARIAN ■
 1981年、カナダのオンタリオ州はキッチナーにて、ビル・ハートル氏により設立されたラガーシャツメーカー「バーバリアン」。同社が目指したのは、既存のラガーシャツよりクオリティーの高いものを作る事。北米産の上質かつ肉厚なコットンニットを使い、カッティング、縫製といった工程は、全てカナダの自社工場生産。各部補強に加え、衝撃に強いラバー製ボタンも、耐久性と安全性に対する強い拘りを示しています。その品質の高さから徐々にシェアを広げ、北米最大のサプライヤーに成長。カジュアル市場での指示も高く、日本でも、ヘビーデューティー好きなアメカジフリークを中心に、根強い人気を誇っています。

■ BEN DAVIS ■
 サンフランシスコに本拠を置き70年以上も前からワークウェアを手掛ける老舗ベンデイビス。1935年に、リーバイス社にいたサイモン・デイビスが、息子ベンの名をとってブランドを立ち上げたのが始まり。頑丈さや、工具の収納性にこだわった商品は、ワークウエアとして広く認知されました。その後、西海岸ストリートウエアとしても人気を集め、日本を始め、各国で愛されるようになりました。人気要因の一つでもある笑顔のモンキーのマークは、ベン・デイビス本人がモチーフで作られたもの。

■ BIGBILL ■
 1946年、Charles E. Audet氏によって設立された「ビッグビル」。北米を中心に圧倒的なシェアを誇るウエアメーカー「カデット社」から、よりタフなウエアを作ろうというコンセプトの元スタートしたワークラインで、その丈夫な作りが一番の魅力。ヘビーデューティーを地で行くアメリカンワークの雄として、日本でも古くから愛されているブランドです。

■ DICKIES ■
1922年、テキサスでウィリアム・ディッキーズ氏が立ち上げた「ディッキーズ」。オーバーオールを扱う小さな会社から始まったこのブランドですが、現在では世界中で大きなシェアを誇るワークウエアブランドとなっています。ファッションシーンにおいてもすでに定番ブランドとなっており、874はワーク系チノの代名詞的存在。誰もが一度は穿いているはずですよね。

■ ELY CATTLEMAN ■
 1878年、フランク・エリーとダニエル・ウォーカーによって立ち上げられた老舗ウエスタンブランド「エリーキャトルマン」。当初は幌馬車でウエスタンウエアを売り歩く小規模な商売からスタート。しっかりとしたクオリティーでありながら、リーズナブルなウエスタンウエアを展開し、現在ではアメリカ国内で広いシェアを誇っています。日本での知名度はあまりありませんが、一世紀以上の歴史を誇るだけに、ヴィンテージや古着で目にする方もいらっしゃると思います。

■ FRED PERRY ■
1930年代にテニス界の頂点を極めた伝説の名プレイヤー、フレデリック・J・ペリーが、'40年代後半に、リストバンド作りからスタートしたブランド。かの月桂樹マークを使用したポロシャツは'52年から製造を開始。最初はトッププレイヤーに提供することで、徐々に知名度を上げていったのですが、60年代にモッズファッションで一躍ブレイク。スポーツウエアとしてのみならず、ファッションアイテムとしての人気も不動のものとなりました。

■ Gitman Bros. ■
 1948年アメリカのペンシルバニア州北部で創立され、現在でも頑なにMade in USAを貫く名門シャツブランド「ギットマン ブラザーズ」。ブルックスブラザーズのシャツ生産を請け負っていたインディビジュアライズドシャツの系列会社で、アイクベーハーと並び、ボタンダウンシャツの代表格として知られています。シャツ地として最適と言われるエジプト産ギザ綿を使用するなど、厳選された素材で生産された商品は、アメリカやカナダの数々の最高級店で取り扱われ、その品質の高さを証明しています。

■ KATO' BRAND ■
2001年にスタートした京都発信の国内ブランド「カトーブランド」。コンセプトは「TOOL PROJECT」。「人は服を完成させるための道具=人が来て初めて服は完成される」。KATOの服は着る人により表情を変え、着込むほどにその持ち主と同化する。長年世界のデニム業界で活躍してきたデザイナーKATO氏が、生地からこだわり、独創的なデザインで作り上げるプロダクトはヨーロッパでも高く評価され、現在ロンドン、ミラノ、ローマのセレクトショップでも扱われています。

■ INDIVIDUALIZED SHIRTS ■
 1961年、アメリカ・ニュージャージー州にて誕生した「インディビジュアライズドシャツ」。INDIVIDUALIZED SHIRTS(=個々に応じたシャツ)の名が示す通り、カスタムオーダーに強い拘りを持つメーカーで、500種類の生地、30近い衿型、ポケット、カフスも各10型、さらに各部の細かな仕様変更や、刺繍入れ等あらゆるオプションにもに対応し、この分野で米国一位のシェアを誇ります。「ブルックスブラザーズ」のオーダーシャツを約40年間請負っていた他、現在も「バードルフ グッドマン」を始めとする、全米の高級紳士服店のカスタムシャツを生産。歴代大統領や著名人にも愛用者が多い事からも、同社のシャツのクオリティーの高さが伺えます。


■ LACOSTE ■
フランスの伝説的テニスプレイヤー、ルネ・ラコステ氏が引退後の1933年に創業したブランド「ラコステ」。トレードマークのワニは、彼の粘り強いプレイスタイルと、ワニ革をとても好きだったことでつけられた、彼のニックネーム”クロコダイル”からきています。フランスを代表するスポーツカジュアルブランドとして、日本でも有名ですね。その品質と着心地の良さは折紙つきですが、さらに2002年春からパリコレなどで評価の高い「クリストフ・ルメール」がクリエイティブ・ディレクターに就任し、コレクションを展開。よりいっそう、上品で洗練されたイメージとなりました。

■ Lee ■
 ジェームス・ディーンが私生活でも愛用していた事から一躍アメリカを代表するジーンズメーカーとなった「リー」。1889年、創業者であるヘンリー・デイビット・リーは、ワークアイテムの総合商社として、カンザス州にH.D.リー・マーカンタイル・カンパニーを設立。1911年独自の衣料工場を設立し、自らでワークウエアの製造を開始。1944年にはカウボーイパンツは、より幅広いイメージをもつ『ライダース』とシリーズ名が変更され、現在のホースマウスステッチが採用。101カウボーイパンツや世界で初めてジーンスにジッパフライを採用するなどジーンズの歴史を大きく変えていった革新的なブランドでもあります。

■ LEVI'S ■
おそらく知らない人はいないでしょう。ジーパンといえばこのブランド「リーバイス」。その歴史は1800年代、創設者のリーバイ・ストラウス氏がテントに用いられる厚手のキャンバス地を使って、世界で初めてジーンズを商品化したことから始まりました。時代とともに数々の名作を発表してきましたが、現在ではアメリカだけでなくヨーロッパやアジアといった各地でそれぞれのラインに細分化され、様々なモデルが発表されています。当店で扱うリーバイスは全てアメリカラインのもの。やっぱりリーバイスは本国規格の本物を穿きたいですよね。

■ PALMERCASH ■
 アメリカはアイダホ州にて2008年に設立された新鋭ブランド「パルマーキャッシュ」。70年代を彷彿とさせる、ノスタルジックかつピースフルなプリントTをメインに展開。ウォッシュのかかった雰囲気抜群のUSAベースを採用しており、レトロなグラフィックと見事にマッチしています。これだけのクオリティでありながら、リーズナブルな価格設定も嬉しい限り。ヴィンテージショップを営むオーナーが自らデザインに携わり、その知識と経験が全ての作品に反映されています。

■ patagonia ■
 皆さんご存知の定番アウトドアブランド「パタゴニア」。 1957年、創設者のイヴォン・シュイナードがカリフォルニアの自宅裏庭でハーケンを鍛造したが元々の始まり。1972年より本格的にウエアの扱いを始め、その時正式に「パタゴニア」というブランドになりました。オーガニックコットンやペットボトルの再利用から生まれたフリースなど、環境問題に積極的に取り組む姿勢はかなり評価を受けています。数が少なく、人気どころは毎年すぐなくなってしまいます。狙っているモデルはお早めにどうぞ。

■ Penguin ■
 1955年、アメリカ発のアパレルメーカー「マンシングウェア」が提案するゴルフウェアブランドとして誕生した「ペンギン」。アーノルド・パーマー、ボブ・ホープ、元大統領ニクソンなどに愛用されたことからも、その人気の凄さがわかります。2003年からは、スポーツカジュアルウェアブランドとして再始動。ペンギンならではの50's〜70'sをモチーフとしたレトロ感と、都会的な雰囲気を融合させたウェアは、多くのセレクトショップでも取り扱われています。洗練されたデザインとアウトドア・スポーツファンも納得させる機能性を持ち合わせたプロダクトから、他に類をみないブランドとして注目されています。

■ POLO RALPHLAUREN ■
1967年、ラルフローレンは鮮やかな色彩と贅沢な素材を用いた手作りネクタイの飛躍的な成功によりPoloブランドを設立。ネクタイを通して豊かなライフスタイルを提案することを目指したラルフローレンは、上品なエレガンスと伝統的なスタイルの象徴とも言えるスポーツ「ポロ」と同じ名前をブランドにつけました。現在では衣料のみならず生活そのものをプロデュースするブランドへと躍進。流行に左右されず、時代を超えたスタイルの提案により、全世界で確固たる地位を築いています。

■ POWELL-PERALTA ■
 1978年、Z-BOYSの主要メンバーだったステイシー・ペラルタが、チーム解散後、スケートギアの製造に長けたジョージ・パウエルと共に設立した「パウエル・ペラルタ」。デッキ、ウィール、ウエアを中心に絶大な人気を誇りましたが、その要因の一つが、パウエルのドリームチーム「ボーンズ・ブリゲイド」。スティーブ・キャバレロ、トミー・ゲレロ、トニー・ホーク、ロドニー・ミューレンといったビッグネームが顔を並べ、ステイシーが撮った彼らの映像は、スケートボードをメジャーに引き上げ、後のストリートカルチャーに多大な影響を与えました。当時のオリジナル商品は、プレ値で取引される程の人気ですが、近年のオールドスケートムーブメント再燃により、巷で再び大きな注目を集めています。

■ REDKAP ■
 1923年、アメリカはナッシュビルにて、ハーリン兄弟とその従兄弟により設立された「レッドキャップ」。当初はオーバーオールの生産から細々とスタートしましたが、耐久性と着心地にこだわったワークウエアは必然的にシェアを確立。GM社のユニフォームに採用されるなど、その性能は広く認められ、米国No.1ワークブランドに上り詰めます。シルエットの良さからファッション業界の注目度も高く、数々の名ブランドでベースに使われている事も有名。トレードマークである可愛らしいラベルは、タバコをこよなく愛した創設者が、赤い帽子のマークが付いたブラジルのタバコから影響を受け、1927年に作られたものだそうです。

■ REYN SPOONER ■
ワイキキのアラ・モアナ・センターで、“太平洋のブルックス・ブラザーズ”と言われた洋品店『Reyn's』が、ワイキキビーチにて最高のサーフトランクスを作っていた『Spooners』に、スウィムウエアやシャツを作らせていたことから発展し1962年に合併、『Reyn Spooner』が誕生しました。その後、仕立ての良いシャツ作りと、裏生地使いのアロハシャツなど斬新なアイデアで、世界で愛されるブランドへと成長したのです。40年以上の伝統を誇る豊富なレパートリー、ハワイで作られた本物のアロハシャツをぜひご覧下さい。

■ Rockmount ■
1946年創業、デンバー発の老舗ブランド「ロックマウント」。ウエスタンシャツを作り続けること半世紀以上。お馴染みのウエスタンヨーク(肩口の逆三角の切り替えし)や飾りボタン、細身のシルエットといった伝統的な作りは今でも変わることなく愛され続けており、あのニコラス・ケイジや、ボブ・ディラン、ブルース・スプリングスティーンなどのセレブリティも愛用しています。

■ stussy ■
 1980年、ボードシェイパーだったショーン・ステューシー氏が、カリフォルニアのラグーナ・ビーチで、仲間の為にTシャツをデザインしたのがブランドの始まり。その後、各国のアーティストやスケーターなど、トレンドセッターにウエアを提供したことで話題となります。90年代に入るとその勢いはさらに加速、ニューヨークのSOHOを皮切りに各国の主要都市でショップを展開、ストリートブランドとしてNo1の地位を不動のものとします。その洗練されたイメージは今なお衰える事はなく、世界中で幅広い層から支持を受け続けています。

■ stussy X Dickies ■
 1992年、テキサスでウィリアム・ステューシー X ディッキーズ氏が立ち上げた「ステューシー X ディッキーズ」。オーバーオールを扱う小さな会社から始まったこのブランドですが、現在では世界中で大きなシェアを誇るワークウエアブランドとなっています。ファッションシーンにおいてもすでに定番ブランドとなっており、874はワーク系チノの代名詞的存在。誰もが一度は穿いているはずですよね。

■ stussy X FRED PERRY ■
 1952年、ロンドンにて、伝説的テニスプレイヤーにより立ち上げられ、60年代モッズブームでその知名度を決定的にした「フレッドペリー」。1980年、カリフォルニアで生まれ、ストリートブランドの頂点に君臨する「ステューシー」。英米を代表するビッグブランドによるコラボレート企画。スマートかつエレガントなUKスポーツアイテムに、西海岸ストリートのエッジなデザインを落とし込んだ秀逸アイテムがラインナップ。フレッドペリーはブラックキャンバスシリーズ、ステューシーはデラックスシリーズ、どちらもブランド内でハイエンドに位置するラインからのリリースとなっています。

■ Surf Line HAWAII ■
 1964年、ハワイのホノルルにて小さなサーフショップの運営から始まったブランド「サーフライン」。その店は数々の伝説的名ボードを扱っていた事でも有名。そして「これまでにないカラフルでユニークなサーフウエアを作りたい」というコンセプトの元、ボードショーツやシャツといったウエア類を展開。総柄や花柄の生地を使った色鮮やかなそれらのプロダクツは、サーファーだけでなく広い層から支持を集め、ハワイを代表するブランドとして知られるようになりました。インパクトのある生地使いから、西海岸や日本のファッションシーンにおいてもファンは多く、有名ショップによる別注品なども多く見受けられます。

 ■ TORI RICHARD ■
 1956年、ハワイで設立されたリゾートアパレルメーカー「トリ・リチャード」。創業者モート・フェルドマン氏の二人の息子、ビクトリアとリチャードからその名が付けられたという家族経営の会社で、ホノルルを拠点に、アロハシャツやムームーに代表される、高品質なハワイアンアパレルを生産。特に、シルクの様に滑らかなローンと呼ばれる綿生地は、クオリティに拘る同社の象徴的な素材。また、芸術とも言えるエキゾチックなテキスタイルデザインも、このメーカーの大きな魅力。その人気は地元ハワイに留まらず、米国本土、そして日本においても、ワンランク上のハワイアンウエアとして、長きに渡り支持を集めています。


■ VOLCOM ■
1991年、Richard Woolcott、Tucker Hallの2人がタホでのスノートリップ中に思いつき設立したという「ボルコム」。コンセプトは"youth against establishment"。すなわち「既存の考えに反発する若さ」。80〜90年代という大きな変化を迎えていた当時、まさにボルコムは80年代の考えを翻すかの様な新しい提案で我々を虜にしました。今流行のストリートブランドを探しても、ここまで独自の世界をもっているブランドは少ないでしょう。この魅力に賛同するライダー陣も半端ではありません。テリエ、ライナス(兄)、ダニエル、ショーンに加え、アークティックチャレンジで名を揚げたロメインやアナログのライダーギギなどなど・・・まぁとにかくすごいメンツです。

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